

Pu Poo Platter、東京追加公演が決定。Takuro Okada Quartetを迎え、青山月見ル君想フに出演。
ニューヨークで結成され、現在は上海を拠点に活動する中国系ジャズ・ファンク/グルーヴ・コレクティブ〈Pu Poo Platter(宝宝盘)〉の東京追加公演が決定しました。追加公演は、2026年8月4日(火)青山月見ル君想フにて開催。共演には、Takuro Okada Quartetを迎えます。 Pu Poo Platterは、ソウル、ファンク、ライブラリーミュージック、スピリチュアル・ジャズを横断しながら、ヒップホップ以降のビート感覚や映画音楽、アジアのフォークミュージックの要素を独自のグルーヴへと編み込む注目のコレクティブ。今回の来日は、Pu Poo PlatterのEP2作品を1枚にコンパイルした日本特別盤LP『3+1』のリリースにあわせて開催されるもの。東京では、8月3日(月)新代田FEVERにてmaya ongakuを迎えた公演、そして8月4日(火)青山月見ル君想フにてTakuro Okada Quartetを迎えた追加公演の2公演を行います。 成立於紐約、目前以上海為據點活動的華裔爵士放克/Groove Collective〈Pu Poo
24 分前


インドネシア発サイケデリックポップ〈Rimba〉、初来日公演が決定。対バンにポップマエストロ「沖井礼二グループ」。/印尼迷幻流行樂團〈Rimba〉首度日本公演確定,將與流行音樂大師「沖井禮二 Group」同台演出。
インドネシア・南ジャカルタを拠点に活動するポップバンド Rimba が、9月24日(木)青山月見ル君想フにて初来日公演を開催する。 Rimbaは、変則的に駆け抜けるグルーヴ、スモーキーで憂いを帯びたボーカル、インドネシアン・ポップの感触をまとったメロディで注目を集める4人組。サイケデリック、プログレッシヴ・ポップ、ソフトロック、ジャズ、映画音楽的なムードを横断しながら、どこか不思議な中毒性を持つポップミュージックを鳴らしている。 2018年に南ジャカルタで結成された彼らは、音楽、ビジュアルアーツ、映画など、さまざまな表現が交差するローカルのクリエイティブコミュニティの中で活動を広げてきた。インドネシア各地のコラボレーターや異分野のアーティストとの交流を通じて、その音楽はサウンドだけでなく、ストーリーテリングや空気感、感情表現の面でも独自の広がりを見せている。 2026年3月には、デビューアルバム『Technicolor Meeting』をリリース。スピード感のあるリズム、色彩豊かなアレンジ、奇妙さと親しみやすさが同居するメロディが詰め込まれた本作
7 日前


jizue、20周年アルバム『orbis』リリースツアー台北・香港公演開催決定/jizue 20週年專輯《orbis》發行巡演台北・香港場確定
京都発のインストゥルメンタル・バンド〈jizue〉による、結成20周年アルバム『orbis』リリースツアーの台北・香港公演開催決定。 2006年に結成され、ロックやハードコアの力強さ、ジャズのスウィング感、叙情的なメロディを融合したサウンドで、国内外から支持を集めてきたjizue。これまで『FUJI ROCK FESTIVAL』『GREENROOM FESTIVAL』『朝霧JAM』などの大型フェスにも出演し、カナダ、インドネシア、中国、台湾など海外でも圧倒的なライヴ・パフォーマンスを見せてきた。 結成20周年を迎える2026年、アニヴァーサリー・アルバム『orbis』を8月19日(水)にリリース。メンバー3名それぞれが楽曲を持ち寄り、ハードコアなポストロックからメロウなインストゥルメンタル、ラテン・テイストの楽曲まで、現在のjizueを余すことなく収録。ゲストにはShing02、奇妙礼太郎が参加し、サポート・ドラムとして井上司(fox capture plan)、橋本現輝も参加する。 アルバムからの先行シングル「SNEAKPEAK feat...
6月23日


Pu Poo Platter、日本特別盤LP『3+1』リリース&東京・台北公演開催決定/Pu Poo Platter 日本特別盤黑膠《3+1》發行&東京・台北公演舉辦
ニューヨークで結成、現在は上海を拠点に活動する中国系ジャズ・ファンク/グルーヴ・コレクティブ〈Pu Poo Platter〉の日本特別盤LP『3+1』が、2026年7月29日にBIG ROMANTIC RECORDS、BAYON PRODUCTION、fRUITYSHOP RECORDSの3レーベル共同でリリース。 本作は、Pu Poo Platterの3枚目のEP『地下河 Undercurrent』と、1枚目のEP『Pu Poo Platter, vol.1』をコンパイルした日本特別盤。A面には、移動の多い日々の中で生まれた『地下河 Undercurrent』の4曲を収録。シンプルな楽曲構成の中に、即興的な対話のための余白と空気が広がる。B面には、ラウンジ・ファンク、シネマティック・ソウル、ライブラリー音楽の質感を行き来するインストゥルメンタル楽曲を収録。Pu Poo Platterの持つグルーヴ・バンドとしての魅力を凝縮した内容となっている。 また、LPリリース直後となる8月3日には、東京・新代田FEVERにて来日公演を開催。共演には、国内外
6月16日


んoon、台湾〈2026 TRENDY TAIPEI – JAM JAM ASIA 亞洲音樂節〉出演決定/んoon 確定出演台灣〈2026 TRENDY TAIPEI – JAM JAM ASIA 亞洲音樂節〉
東京発の前衛エクスペリメンタルバンド〈んoon〉が、台湾・台北で開催される〈2026 TRENDY TAIPEI 潮臺北 – JAM JAM ASIA 亞洲音樂節〉への出演を発表。 〈JAM JAM ASIA〉は、臺北流行音樂中心が主催する音楽博覧会〈TAIPEI MUSIC EXPO〉から展開されるアジア音楽フェスティバル。8月27日から30日まで臺北流行音樂中心 Taipei Music Centerにて開催。フェス本編には80組以上の国内外アーティストが集結し、7つのステージでライブを繰り広げる。第2弾出演アーティストとして発表されたのは、Asian Dub Foundation、H 3 F、んoon、1300、小兵 Le Petit Soldatら。エレクトロニック・ロック、ソウル、ヒップホップ、インディ、実験音楽が交差するラインナップの中、んoonは日本から出演するアーティストとして登場する。 東京前衛實驗樂團〈んoon〉宣布出演將於台灣台北舉行的〈2026 TRENDY TAIPEI 潮臺北 – JAM JAM ASIA 亞洲音樂節〉
6月12日












